忍者

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

電脳コイル 見終わったぞ!

電脳コイル全26話見ました!

まずは電脳コイルのあらすじ
202X年[2]。「電脳メガネ」と呼ばれる眼鏡型のウェアラブルコンピュータが全世界に普及して11年。「電脳」と呼ばれる技術を使ったペットや道具が存在し、インターネットも「電脳メガネ」を使って見る時代。

ヤサコこと小此木優子は、金沢市から大黒市に引っ越してきた。引っ越し早々に、ヤサコは謎の電脳生物イリーガルに遭遇する。電脳ペットのデンスケは、イリーガルからヤサコを守ろうとして古い空間に迷い込んでしまう。それを救ったのが「電脳探偵」を名乗るフミエだった。これをきっかけに、ヤサコは電脳探偵局に入会する。その夜、ヤサコは自分の幼い頃の絵日記に「4423」の文字と鍵穴のような絵を見つける。さらに、夢の中の鳥居が連なる階段で「僕は4423、君の兄だ」という声を聞く。翌日、ヤサコは転入した大黒市第三小学校でフミエと同じクラスになる。ところがその日の放課後、彼女らは市が導入している電脳空間のウイルス駆除ソフト「サッチー」に追われる。そしてそのどさくさのなか、デンスケが謎の少女に誘拐されかける。コイル電脳探偵局の主であるメガばあは、その少女の調査をフミエらに指示する。どのようにして少女を捜し出すか、思案にくれるふたりのまえに、もう1人の転校生として現れる少女。彼女こそが件の謎の少女、イサコこと天沢勇子だった。

イサコに対し、ヤサコは友達になろうと声をかけるが、イサコはこれを拒絶する。クラスメイトの悪童ダイチは、自らが立ち上げた組織、大黒黒客倶楽部にイサコを勧誘するも無視され、腹いせに罠を仕掛けるが、返り討ちにあう。イサコは黒客を完全に制圧し、自分の目的のために利用し始める。一方でヤサコは、フミエから生物部部長ハラケンを紹介される。ハラケンは、幼馴染のカンナを失った原因であるかもしれないイリーガルについて研究していた。ヤサコとフミエは、その研究を手伝うことにする。

やがて、イサコの捜し求めていたものが何であったのか明らかになったかのようにも見えた。しかし実は、イサコも……。
ウィキペディアより抜粋


いやはや、最初は?が多かったんですけど話が進むうちに伏線も回収されていき
ああ、そうなのか! と・・・ 最初から最後まで通してみたらようやくストーリーの全貌が見えてきました

とりあえず、このアニメ最終回も泣けます
というか、可愛いデンスケの漢前っぷりに間違いなく涙が出ます
このアニメの一番イケメンはデンスケと言っても過言で無いくらいです
序盤から中盤はコメディやほのぼのパート 終盤はシリアスになり展開は凄く面白くなります
具体的にどう面白くなるのかは見てからのお楽しみ
個人的には前情報無しに、1話から26話まで見るのがお勧めかも 見ても最終回は泣けますが

いや~ 久し振りに面白いアニメを見た気がします。 チャー研やカブトボーグ、ギガントシューターつかさとはまた違ったベクトルのアニメですが本当に面白かった。


オープニングの歌もお勧め
スポンサーサイト

テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

コメント

 
Secret

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。